青汁を飲み始めて2年が経ちました。
青汁は1杯飲んだからといって、健康にいい訳でなく、何ヶ月も飲み続けることが、とっても大事な健康食品です。
初めて青汁を飲んだ時は、青臭さと濃い緑色に驚きで、なかなかスムーズに飲むことができませんでしたが、やっぱり人間は慣れですね!
今ではスムーズにゴクゴクと飲むことができるようになりました。
っていうか、喉が渇いたら「青汁!」って位、依存しています。
2年飲み続けていて、気づいたことがあります。
それは「青汁の色」。
毎日飲んでいるのだから、わかると思いますが時期によって青汁の色が微妙に違うことに気づきました。
ってか青汁の原料って冬でも収穫できるのか?が疑問に思い、調べてみると「青汁の原料ケールは年中収穫できる野菜」だそうです。
そして季節や時期によって、味などが変わるそうです。
「ほぉ~なるほど、だから色が違うのか」と新たな発見をした青汁。
調べた結果、冬に作られた青汁は「色が薄い」、夏に作られた青汁は「色が濃い」のだそうです。
着色料などを一切使用していない証拠ですね。
着色料を使用していないってことに疑いを持ったわけじゃないけど、これでますます体にいいことを発見しました。